Copiapoa humilis ssp. australian

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コピアポア・フミリス・アウストラリス / Copiapoa humilis ssp. australis

鉢口径:9cm

実生

Copiapoa humilis ssp. australis
(コピアポア・フミリス・アウストラリス)は、チリのアタカマ砂漠原産の小型サボテンで、Copiapoa humilis の中で最も南に分布する亜種です。
チリのウアスコ(Huasco)近郊、標高約1000mの岩場に自生しています。この地域は非常に乾燥していますが、植物は主に「カマンチャカ」と呼ばれる沿岸の霧から水分を得ています。

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