Copiapoa krainziana var. brunispina

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コピアポア・クラインジアナ・ブルニスピナ / Copiapoa krainziana var. brunispina

鉢口径:9cm

自根

主にアンカシュ(Ancash)近郊のタルタル(Taltal)北部の山岳地帯、特に「サン・ラモン谷(Quebrada San Ramon)」周辺の非常に限られた範囲に分布しています。
最大の特徴は、その名の通り「茶色い刺(brown spines)」を持つことです(通常種は白刺)。
成長とともに刺が長く、髭のように密集して株を覆います。
日本での流通量はごくわずかと思います。

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