Copiapoa cinerea var.albispina

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コピアポア・白刺黒王丸 / Copiapoa cinerea var.albispina

鉢口径:15cm

接ぎ降ろし(竜台)

和名では「白刺黒王丸」として親しまれています。
チリのアタカマ砂漠に自生していて、一般的には黒王丸(C. cinerea)の変種や亜種とみなされてます。
チリ・アントファガスタ州のタルタル(Taltal)周辺、特にサン・ラモン渓谷(Quebrada San Ramon)などに分布しています。

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